芸能・アイドル

2008年2月17日 (日)

ナベアツR-1

おもしろすぎる。

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2008年1月24日 (木)

ナベアツ!

最高以外の何者でもないですよ。

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2008年1月14日 (月)

勝つか負けるかは問題ではない。やったかどうかなのだ。

Q様の企画でロバート・山本が

ボクシングのプロテストを受けていた。

この1年、仕事の合間を縫ってジムに通い、

散々走りこみ、必死にトレーニングしていたようだ。

すぐケチをつけたくなる性分の僕は、

お笑いタレントが遊びの企画でその気もないのに

プロテストなんて受けんじゃねーよ。

本気でボクサーを目指してる人たちに失礼じゃねーか、

と思っていた。

しかし、見てるうちに段々と山本がこの一年間

本気で打ち込んできたのが伝わってきた。

体が見違えるほどに変わっていたし、

スパーリングもしっかりボクシングのそれに変わっていた。

2泊3日の合宿、砂浜での走り込みも足の皮が剥けても、

へたばりながらも最後まで走りきっていた。

 

プロテストの結果は、×。

2Rのスパーリング・テストは素人目から見たら、

すげーすげー!1年でここまでやれるもんなんだ!という内容だったが、

やはりプロの世界は厳しいようだ。

合格発表の掲示を見る前から、

相方たちの前でずっと泣きじゃくる山本。

1年間必死で取り組んできたからこその思いと緊張が真摯に伝わってくる。

心からの賛辞を送る秋山、自分も悔しいと貰い泣く馬場。

妻が隣にいなければ、僕もきっと声を出して泣きじゃくっていただろう。

 

負けることは恥ずかしいことではない。

ぶつかったかどうかなのだ。

ああ、俺はどないなってんねや?という気分になりそうになったが、

頑張ればいいのだ。

それだけである。

 

【本日のミュージック】U2:Where The Streets have no name

エッジの瑞々しいカッティングが冴え渡る名曲。

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2008年1月 8日 (火)

世界のナベアツ

【本日のミュージック】世界のナベアツ : T-BOLANを知らない子供たち

面白いですね~。

 

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2008年1月 6日 (日)

関ジャニ∞はいい。

ドラマ「有閑倶楽部」を妻と見ていた娘(3歳)が

横山裕に一目惚れしてからというもの、

我が家で関ジャニ∞の曲が鳴らない日はない。

クリスマスも関ジャニのDVDをプレゼントしたし、

YoutubeでPVなどを見せているうちに、

勝手にPCをいじって一人で見ようとするようになった。(やめてほしい…)

3歳とは言え、やはり女の子はアイドルが好きなのですね。

僕が好きなバンドのDVDには興味示さないのが極めて遺憾なのですが・・・。

 

ジャニーズ好きの妻の影響もあるし、

流行り歌が好きな僕は32歳のオッサンの割には

ジャニーズを知ってる方だし、けっこう好きでもある。

カラオケではサムがられるのを承知でKAT-TUNを歌うし。

しかし、関ジャニ∞は正直嫌いだった。

「アイドルだけど、関西ノリでボケとツッコミが利いてるでしょ?

気取ってない親しみやすさがあるでしょ?」感が鼻につくし、

なんかはしゃいでるのが数人いるなあ、みたいな気がしていたのだ。

 

しかし、それは偏見でした。すみません。

関ジャニ∞はすごくいいです。DVDもけっこう笑わせてもらったし、

「イッツマイソウル」や「ズッコケ男道」はソラで歌えるようになってきました。

SMAP・TOKIO・Kinkiはさておき、

関ジャニ∞はV6や嵐よりも売れてもいいほどのポテンシャルを秘めてると思うな。

まず、みんな歌声がちゃんとしてます。

喉が弱かったり、しょぼーい歌声のメンバーが

グループ内に2人位いるのが通常だけど、

関ジャニ∞は全員が一人でボーカルを取れる声を持っていると思う。

あと、アイドルグループで最も重要だと思う「顔とキャラのバランス」がいいです。

一人でも欠けたらバランスが崩れる、いい感じのグループ感があります。

昔からのファンは、飲酒事件で抜けた内博貴の不在が淋しいかもしれないけど、

最近好きになった僕は今の7人でバッチリですね。

 

錦戸亮などはドラマ出演も多く、人気も知名度もだいぶ高まってると思うけど、

個人的には大倉忠義に期待してます。

比較がおかしいかもしれないけど、

赤西仁だったり小栗旬くらいの存在になれるルックスと雰囲気を

感じるんですよね。

 

今日は年甲斐もなく関ジャニ∞について語ってしまいました。

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